蜚?に難い雌襞と姦蝕に斑液

 蜚?に難い雌襞と姦蝕に斑液パイズリで潰れていくゴキブリ。

白い内臓が茶色の体から漏れ出て乳房を濡らしていく。

純白の綿パンティをズラし挿入されていく大量の茶羽昆虫。

パックリと開かれた女穴へ鉗子で摘まれた虫たちが入り、フラスコで更に大量の虫が侵入していく。

膣内鏡を抽送するとクチュクチュと音をたてて薄ピンクの膣壁が開き、茶色く小さな爪が粘膜を掻き毟って女は悲鳴をあげる。

もちろん虫の責めは終わるはずもなく、クスコで押し広げられた淫口へゴキブリ棒が抽送されていく。

子宮を突く茶棒に女はヨガり、虫たちはキューキューと鳴き続ける。

虫姦は前だけでなく蕾まれた菊門にも及んで…。

虫に穴を掻き回されるたび嬌声を上げ悶える女の業。

むごいと思いつつ加虐愛に興奮してしまう自分。

倒錯した性の奥深さに身悶えする作品です。


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