小池のどか 蛙に泥膣と嗜虐が螺旋に葬饗

小池のどか 蛙に泥膣と嗜虐が螺旋に葬饗ぬるぬるとヌメる両生類の体が女の一番敏感な穴へ挿入されていく。

鉗子で摘まれながら胎内へ入るアルピノ。

まるで胎児を産み出すが如く膣から吐き出されヒクヒクと痙攣する。

クスコで開かれた穴へカエルやオタマジャクシが挿入され、棒でグチュグチュと掻き回されると耐え切れず声を漏らしてしまう淫女。

膣内鏡で潰れたカエルの体と足が膣壁に絡まる姿が明らかにされ、理解不要の官能が下半身にこみ上げてくる。

コンドームで包まれた無数のカエル、針金で繋がれ出来たカエル棒、切り取られた足…。

何十匹ものカエルが女の穴を犯していく…。

菊門も犯され朦朧とするが更にカエルの数は増え…。

ヌルヌルとした両生類の肌、女性の柔肌、潰れたカエルの体液にまみれていくヴァギナ…。

震えるほど残酷で震えるほど官能的な異次元の快楽をお愉しみください。


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