サキュバスアプリ ~学園催眠~ 第3話[溝口ぜらちん]

 サキュバスアプリ ~学園催眠~ 第3話[溝口ぜらちん]小田ユーマは、偶然手にした催眠捜査アプリ「ヒプノス」のおかげで、手始めに、「藤宮杏」を性処理肉便器として、続いて風紀委員長の「秋月桜乃」を性処理部委員として弄ぶ。

そして校内の女子生徒たちを肉便器として扱う日常だった。

アプリのアップデートで二人同時に催眠操作が可能になる。

選ばれた対象者は、「藤宮」「秋月」の二人。

「従順な牝イヌ奴隷」とインプットとすると調教の時間が始まる。

従属化した二人は、潜在的な己の欲望を解き放ち、ユーマの身体を隅々まで貪り尽くし快楽に酔いしれる。

二人の昂りが収まるまで続く。

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