鈴木真夕 汚い隣人に沼る妻 鈴木真夕

鈴木真夕 汚い隣人に沼る妻 鈴木真夕幸せなはずの夫婦生活に、突然入り込んできた‘異物’。

引っ越しの挨拶にやってきた男・成増は、見るからに不潔で下品な中年男。

初対面でいきなり手にほおずり…嫌悪しかないはずだった。

――しかし、夫の留守中に「酒を一杯だけ」と上がり込んできた成増は、○を盛って私を○らせ、身体を弄び、写真まで撮って帰っていった。

「気持ち悪い」「最低」…そう思っていたはずなのに、翌朝には自分の指が下半身を這っていた――。

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