奈奈 ヨダレを垂らしながらご主人様の指示を待つ人間牝犬

奈奈 ヨダレを垂らしながらご主人様の指示を待つ人間牝犬主人である私に黙って舌にピアスを入れたメイド・奈奈。

あまりにも低俗な愚行に私は怒り狂い、彼女を人ではなく犬として扱うことにした。

まずはその舌から垂れる唾液をじっくり眺める。

まったくふざけやがって。

そんなに口が恋しいなら、骨を咥えさせてやる。

もちろん私が良いというまでだ。

その状態で電マをあてがわれた彼女は、いつまでもダラダラと唾液を垂らしながらよがり続けたのであった。

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