真矢じゅん 待ちきれない懲罰 真矢じゅん

真矢じゅん 待ちきれない懲罰 真矢じゅんもう長いこと私はマヤ様にお仕えしている。

今日は数ある奴隷の中、やっと私を使ってマヤ様がお楽しみになる日。

待ちきれない、我慢できない、早く懲罰を受けたい。

特大の浣腸をされても、目の前で紙おむつの中に排泄を命じられても、人間キャンドルスタンドとなり体中にロウソクを立てられても、極太ペニスバンドでアナルを破壊されても、マヤ様が喜ぶことは何でもし、マヤ様の言う事は何でも聞く。

私の体がボロボロになっても生涯をマヤ様に捧げると誓約したとおり、残りの人生を私はマヤ様と共におくる。


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