一人目のさくちゃんはコミ障気味の恥ずかしがり屋さん!
そう来ると、元来コミ障の私もタジタジなのである。
がしかし、私のデカマラでヒイヒイ言わせたいと彼女の肌に触れてみたがこれが凄い!
つるスベのもち肌!
さらには見たことも無い綺麗な桃尻!
そしてつるつるのパイパンマンコに拗らせた私のデカマラの挿入を試みるのだ…二人目のひよりちゃんは永遠に思い出に残るパパ活女子だ。
初めて会った時は地味でごく平凡な女の子という印象だった。
しかし、生まれたままの姿にしてみると、透き通るような白い肌にピンク色で使い込まれていない乳首、白桃のように美味しそうな尻、更には無毛なのだ…そして積極的に舌を絡めてくるなど性に貪欲な彼女に私のデカマラはついに大量のザーメンを発射した!