セルウォーリアの紅一点、セルレイヌこと高山みずきはテロリストとの戦闘で電磁光弾を受け、高性能スーツがエラーを起こしてヘルメットの前面が開放してしまった。
テロリストのボスである武器商人のカルロス・ミヤベはその美しさに惹かれ、自らが開発した戦闘スーツのデモンストレーション相手に選んだ!
セルウォーリアの装備を進化させたカルロスはセルレイヌを圧倒。
彼女の電磁警棒を奪って再びスーツにエラーを発生させ、セルレイヌはクラッシャーを開放してしまう。
巨大な拘束具に囚われたセルレイヌはスーツの耐久度を実験されながら次第に陥落されていく。
高性能スーツの中でぐしょぐしょに濡れそぼった女性器はカルロスのイチモツを挿入され…。
その後も、テロリストたちはセルウォーリアのリーダーを罠に嵌め、そのデータを利用して戦闘スーツを量産。
正義と平和の象徴であったセルレイヌは、強化されたテロリストに犯○れていくのだった…。
[BAD END]
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