祭りの後、浴衣を着た兄貴「健介」と舎弟「篤志」。
肌蹴た浴衣の裾から覗く褌。
篤志はそっと健介の太ももを触り褌をまさぐり始める。
欲情した健介は篤志を抱きよせ舌を絡ませる。
篤志の愛撫に息遣いが荒くなる健介。
褌上部から亀頭を覗かせる健介の巨根を尺八する篤志。
興奮が高まってきた健介は「篤志、篤志…」と愛おしく呼びかける。
健介のマラを堪能していた篤志の巨根は褌に収まりきらなくなり先走りを垂らし始める。
そんな篤志のマラを足コキする健介。
互いのマラを舐め合い、野郎二人の興奮は最高潮に。
「俺のケツマン濡らしてくれよ!」と健介。
健介のケツ穴を旨そうに舐める篤志。
顔が赤らむ健介。
篤志のマラがケツマンに挿入され「気持ちいいぜ!」と野郎泣きする健介。
台所で片足上げガン掘りファックに「兄貴もっと泣けや!」と篤志。
そして外から丸見えの縁側で互いのマラをしごき合い唾液を絡ませる。
騎乗位で自分のマラをしごく健介。
「兄貴、俺に男を見せてくれよ!」という篤志の言葉に健介は豪快にぶっ放す!