翔田千里 真・異常性交 五十路母と子 其の拾七

翔田千里 真・異常性交 五十路母と子 其の拾七夫と息子と三人で暮らしている千里。

千里はいつも弱気でオドオドして、イジめられている息子を心配していた。

ある日息子が「男はやっぱ自信に溢れてたほうがいいの?」と強引に抱きついてきた。

抵抗するも、興奮を抑えられない息子に挿入され、思わず感じてしまう。

「感じてる。

やっぱ女の人は男らしいの好きなんだ」その日から、息子は毎晩母を襲うようになった。

強い男になりたくて…。


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