藤波さとり ヒロインフェロモン功罪 スパンデクサー編

藤波さとり ヒロインフェロモン功罪 スパンデクサー編正体を隠し、スーパーヒロインとしてオーガスの街を守るスパンデクサー、普段はメトロビューの記者として働いていた。

しかし次第に人々の喝さいと注目が快感に変り、スパンデクサーの中に倒錯的な欲望が芽生える事に…。

そんなある日、ライバル社、オーガスネットのCEO、白鳥夫人は息子を助けてくれたスパンデクサーのスポンサーを申し出る。

スパンデクサーはこれを機に正体をカミングアウトし素顔でヒーロー活動を開始する。

更に過激になったコスチュームで肉体をさらすスパンデクサーのヒロイン活動は人々の欲望を刺激しヒロインへの要求がエスカレートする。

スパンデクサーは自ら招いた罪を自らの身体で償う事に…[BAD END]
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