寺島志保 いい日旅勃ち 肆の湯

寺島志保 いい日旅勃ち 肆の湯母の妹である叔母さんと旅に出ることになった。

両親が幼い時に離婚し、母が働きに出なければならなくなり、近所に住んでいた叔母さんに面倒をみて貰うことになった。

学校から帰ると叔母さんの家に行き、宿題をしたり、夕食を食べたり、風呂に入った。

授業参観も運動会も叔母さんが来てくれた。

叔母さんには子供がいなかったので、僕を息子のように可愛がってくれた。

だから、僕は叔母さんには頭が上がらない。

実は母には内緒だが、僕と叔母さんには秘密がある。

それは、学校から帰った時だった…。


いい日旅勃ち 肆の湯を見る方はこちらへ