ひかりはチーム監督に呼び出され日頃からの遅刻癖を叱られる…。
激しい尿意を催すひかりだが、トイレに行きたいと言い出せるような状況ではなく説教が終わるのをただひたすらに待つ…。
しかし、それが監督には反省していないように映り説教はますます激しくなる…。
そしてついに…。
監督がインタビューを受けている際に同行したひかり…。
しかし、お腹の調子が良くないひかりはただただ我慢を続ける…しかし、我慢できるはずもなく…監督やインタビュアーの前で…。
監督に何度も自分の醜態を晒したひかり…。
そんなひかりに監督は、自分が見ている前以外では排泄を許さないといいだし、ひかりはそれに従っていく…。
しかし、おもらし姿を晒したといえども、他人に自分の排泄姿を晒すのは恥ずかしい…。
何度も何度も「できません…」と許しを乞うひかりだが監督は権力によって服従させる。
そして、ひかりは排泄姿を晒していく…。
ある日、監督の部屋に呼ばれたひかり…。
監督の目の前で排泄しようとした時いきなり呼び鈴が鳴る…。
椅子に跨り排泄しようとした時に鳴ったことで動揺を隠せないひかり…しかし監督はそんな状況にも関わらず来客の対応をする。
いきなりやって来た客人は実は監督が呼び出したカメラマンで、これからひかりの排泄姿をカメラにおさめると言い出す…。
そんなことは絶対にしたくないひかりだが監督は…。
そして…ひかりはカメラの前でその美しい排泄姿を…。