たえ 熟蜜のヒミツ たえさん

たえ 熟蜜のヒミツ たえさんずごく綺麗なお方、たえさんと待ち合わせ。

色々と話を聞きたかったのだが、こちらの言葉を遮るようにいきなり熱いディープキスが襲ってきた。

唇に舌を入れられ、濃厚に絡められる。

そのまま俺の乳首をレロレロと舐め始め、「気持ちいいでしょ?」と妖艶に微笑む。

もうちんこはパンパンに勃起してしまった。

たえさんはパンツから飛び出しそうなちんこをボロンと出し、即尺を開始。

乳首を舐められながらの手コキが気持ち良すぎて腰が砕けそうになる。

たえさん自身も我慢できず、自らクリトリスを愛撫しながら「手マンして」と要求。

激しく手マンするとまんこがびちょびちょになり、すぐにイッてしまう。

「もう我慢できない…入れて!」とびしょ濡れのまんこに固くなったちんこをねだられ、即挿入。

締まりの良いマンコに高速ピストンで突きまくり、ソファーでそのまま初回中出し。

濃厚にどっぴゅっと中へ注ぎ込んだ。

「まだまだ足りないね…」とたえさんが服を脱ぎ捨て、美しい形の美乳を披露。

自らおまんこを中指でくりくりしながら欲求不満をアピールする。

事前に用意していたおもちゃを使うと即OK。

でかいディルドをズボズボと激しく出し入れし、まんこを崩壊寸前まで追い込む。

さらに手マンで潮吹きをどびゅーっと噴射させた。

興奮が頂点に達したたえさんに、再びちんこをぶち込み「これでもか!」と欲求不満を解消させるつもりで激しく突きまくる。

2度目の中出しでたえさんを満足させ、フィニッシュとなった。

熟蜜のヒミツ たえさんを見る方はこちらへ