「お隣さんの生々しい性行為の音を聞いてるうちに興奮してきちゃって。
自分はまだ女なんだ、と…」夫に内緒で他人棒を受け入れるアラフィフ熟女妻たち…。
文江、52歳、結婚22年目。
面接官である男に問われ真剣な表情で答えている熟女。
結婚していること、2度出産していること、そして、もう20年くらいセックスレスであること。
熟女妻は語る。
自宅トイレの中では隣室のSEXが丸聞こえであり、その生々しさに覗き見ているような興奮を覚えていること。
長らく感じていなかった自分の女としての欲…。
熟女妻はまだ自分が男に性の対象になるのかを知りたいと語る。
男に促された熟女妻は服を脱ぎ、股を開く…。