有花夫婦は倦怠期だった。
毎日同じことの繰り返しで一日が終わっていく感じがしていた。
夫も有花を女としては見ていないようで、夜の営みもずっとご無沙汰。
有花は一人で自分の女の部分を慰めるのが日課になっていた。
その日も台所で自慰をしていた。
それを早く帰ってきていた息子に覗かれてしまう。
その晩、有花は風呂上がりにバスタオル一枚で台所に行った。
バスタオルが外れ息子に裸を見られてしまう。
「そんな格好で誘ってるの?」息子に無理やり○○れてしまう。
その日から、息子に要求される日々が始まった…
真・異常性交 四十路母と子 其の四拾 多田有花を見る方はこちらへ