実家に帰省するバスの中、私の前の席におっぱいの大きな女の人が一人…。
突然フレンドリーに話しかけ、隣の席に座った彼女は汗だくでとても暑そう。
狭い席だというのに大きなおっぱいで近寄って来る彼女は暑いからと言って私の上着を脱がし、タンクトップの上から乳を揉みしだき、首筋に舌を這わせてきました。
助けも呼べず、私の勃起乳首は彼女の舌で転がされ、ずぶ濡れになったオマンコはペロペロと執拗に舐められてしまうのでした…。
『まるで車中にいるかのような臨場感!
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