早朝帰宅して自室に行くと昨日から泊まりに来てる従妹が僕のベッドに寝てる。
布団からお尻がはみ出していたので身体検査してやろうと布団めくったら起きてきたので焦った。
昨夜は風呂に入ってなかったので風呂場に向かいさっきの従妹の身体思い出してシコってるとこを従姉妹に見つかった。
好奇心旺盛の従妹は「寝汗かいたから私もお風呂入ろうかなぁ」と服を脱ぎだす。
僕のチンポはますますムクムク。
大人になった勃起チンコを見つけた従妹もムラムラしてる。
一緒に湯船に浸かると僕のチンポを意識し過ぎだ。
せっかくだから体洗ってあげようと洗いっこしてたら敏感なカラダがヒクヒク感じてるし二人の性欲はもう○○のそれではない。
他の家族はみんな寝てるし。
親戚同士とゆー関係を忘れた男と女だ。
恥ずかしがって拒否ってるくせにカラダはチンコ欲しがってるのはすぐわかる。
わざと勃起チンポを体のあちこちに触れ、我慢できなくなって○○の時にできなかったことしてもらおうとお口に大きくなったチンポねじこむと苦しそうに動かす従妹がエロ可愛い。
もういいよね、お互い大人なんだから。
お尻をこっちに向けさせチンポをワレメにバックから挿入してあげると可愛いエッチな声を出して感じまくる。
鏡にその姿映してあげると恥ずかしそうに感じまくる。