玉木くるみ 腋観察 玉木くるみ

玉木くるみ 腋観察 玉木くるみ「熱があるのかな?」そういうとくるみは制服を脱ぎ手で顔を仰ぎだした。

その際にちらちら見える腋に釘付けになった時「やだ、腋見ないで。

恥ずかしい」くるみに気づかれてしまった。

しかし腋が大好きな僕は汗ばんだ腋を凝視し続けた。

「そんなに見たいの?恥ずかしいけど見せてあげる」くるみはそういうと腕を上げ腋を存分に見せ付けてくれた。

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