元山はるか,小夏ひなた レズビアン達の性奴犬

元山はるか,小夏ひなた レズビアン達の性奴犬レズビアン達に1人のマゾ男が飼われている。

彼女たちは男を犬と呼び、レズプレイやオナニーの際に局部、アナル、足を舐めさせ自分たちの快楽の補助性玩具、レズプレイ後の汚れた局部の舌掃除、排泄物処理の便器など人間としてではなく単なる道具として使用している。

彼女達は犬のオナニーや性行為を一切禁じ「犬!

盛りがつかないように毎日去勢の代わりにキンタマ蹴って殴って不能になるようにしてるんだ切られないだけ有り難いと思え」と男としての性機能が完全に不能になる日まで男性器を蹴り殴り続け楽しむ。


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