飛鳥みどり 拷問6

飛鳥みどり 拷問6何故こんな羽目に陥ってしまったのでしょうか…。

恐怖の地下室に連れ込まれたみどり様。

醜悪な顔をした男に頬を叩かれ気絶してしまう。

気が付いたら十字架に磔にされ、躰中を弄ばれ鞭で打たれ続ける。

さらに、後ろ向きにされ大腿部や臀部を鞭打ちで苛まれる。

胸部を硝子板に挟まれ螺子で締め付けられ粘着性の細帯で緊縛される。

鬼板の上に正座をさせられ膝の上に次々と石積みをされる。

液体南蛮を口の中に大量に入れられ、剰へその溶液を浣腸されてしまう…。


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