彼女の脳が危機を感じたのか、ラバーマスターから定期的に執行される電マ責めや呼吸制御を「快楽」と捉えるようになってきた女子校生・キキ。
最初は逃げ出したかったはずなのに…。
囚われた際に着ていた制服に、ラバーストッキング・ラバーグローブ・ラバーマスクを着けられ椅子に固定されているキキ。
ラバーマスターは遠隔ローターでキキに快楽を与えます。
やがてそれは刺激の強いデンマへ。
そしてビニール袋を頭から被せられ、呼吸を制御されるキキ。
苦痛と絶望を感じているはずですが、恐らく彼女の身体はそれを快感へと変換するのでしょう。