それぞれの事情と欲望が交差する痴漢実録映像第111弾。
勝手に強引に無秩序を極めゆく男達。
獲物にされ弄ばれることに芽生える女達のそれぞれの感情。
無法地帯と化した車内の記録映像。
【1人目:早起きの巨乳女子校生】早朝のホーム。
第一発目の満員電車にまたとない獲物。
痴漢達は見逃さなかった。
まだ静かな車内にうごめくサテン地のパンツ。
好き勝手に弄られ露わになる大きく熟れた果物のような胸。
下から正面から好き放題にされ恐怖に怯える今時の女子校生。
【2人目:トー○界隈風JD】世間を賑わすワケありの彼女達。
心の隙間に入り込む魔の手は満員電車の中にもあった。
「いつものことだから」と言わんばかりの無表情の少女の顔が一気に歪む!
口元をおさえ予期せぬ快感を耐え忍ぶその姿に歓喜する痴漢師達。
【3人目:公開痴漢状態のOL】まさに「されにきた女」股を開き、腰を落とし、痴漢の手を自分から迎え入れるように上下左右に揺れ動く体。
走行音もさえ上書きされるような卑猥な音。
快感に身を任せる従順さ。
非現実に近い現実を目の当たりにし、車内に異様な一体感が生まれる。
※本編中、音声が収録されていない箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものであり、異常ではありません。