Mr.内科医の秘蔵コレクション(その15 中編)

 Mr.内科医の秘蔵コレクション(その15 中編)東京で内科医をしています。

知り合いの先生に頼まれて、いくつかの病院を掛け持ちで診察しています。

最近、よく診療に行く婦人科クリニックで、うまくカメラ設置できたので【1】診察室(前編)と【2】婦人科室(中編)【3】処置室(後編)の構成になっています。

※こちらの商品は(2)(中編)になります。

ご注意ください。

婦人科検診室にカメラを仕掛けました。

この部屋はみなさんよくご存知の、こちら側に股を大きく開いて座る椅子があります。

女性としては男性である私に股を広げて指を中に入れられたり、エコーのプローブを入れられたり、かなり羞恥心を煽る恥ずかしい検査に違いありません。

まずは、検査用のスカートの状態でパンツを履いたままで問診を始めます。

この時すでにこちらからは、パンツが丸見えです。

この様子は、ポケットに忍ばせた医者目線カメラでじっくりご覧ください。

問診では、ほんとは必要のないこともちょっと聞いてしまったりします。

今回の女性、職業欄に中学校の音楽の教師と書いてましたが、問診中に不可解な発言が…毎日、不特定のパートナーとヤッてるって…風俗関係の仕事もしているようです。

最近の教員は給与が少ないのか…これ以上深入りした話はできませんでした。

その後、子宮内の細胞を採取しますが、自己採取を希望とのことで自分で膣に器具を入れて採取してもらいます。

この様子はまさにオナニーをしてるみたい!

もちろんこの様子もしっかり医者目線カメラで捉えてます。

次に、私が膣内に指を入れて内診しますが、さすがは風俗慣れしているからか、すんなり指が入りました。

内壁の感触からして、これは間違いなく名器でしょう!

彼女の目もうつろになって感じていた様子が伺えました。

最後は、膣用の専用プローブを入れての超音波検査です。

こちらもすんなりと膣に飲み込まれていきましたが、このサイズでは物足りない表情が印象に残りました。

超音波検査機器のメーカーに、Lサイズのプローブを用意してもらわないといけませんね。

一通りの検査を終えて、安堵の表情です。

しかし、ここでまだ終わりではないんです。

この後、処置室にいき、鎮静剤を打ってのイタズラが待っています。

こちらは後編でお楽しみください。

評価いただけたら、他の女の子の同様の映像も出していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

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