秋山しほり 嫁の母と禁断性交 其の弐拾

秋山しほり 嫁の母と禁断性交 其の弐拾半年前から娘夫婦と同居しているしほり。

夜な夜な娘夫婦のまぐわいの音が聞こえ、身体が火照り自分を慰めるようになった。

ある日の夕食後、しほりが寝てしまった居間で娘夫婦がセックスを始める。

しほりは起きるが気まずいので寝たフリをした。

全て終わり娘が寝た後、娘婿は「起きてます?お義母さん」と、しほりの身体に手を伸ばす。

つい娘婿を受け入れてしまう。

それ以降はイケナイ事だと断るも、逆に肉棒を渇望するようになり…
嫁の母と禁断性交 其の弐拾を見る方はこちらへ