トイレという概念や羞恥が無い世界だったら うんこ編2

 トイレという概念や羞恥が無い世界だったら うんこ編2この作品の見方は、二通りある。

まずは普通にミニドラマとして楽しんで頂きたい。

ここは「もしも」の世界。

誰もがくしゃみでもするかのように用を足す。

恥じらうでもなく、さも当たり前のことのように…。

そんなもしもの世界をご堪能頂ける。

次に、「ドラマというオブラートに包まれた羞恥プレイ」という見方だ。

彼女たちは、「物凄く恥ずかしい」のに「恥ずかしくない」という演技をしなくてはいけない。

さらに「限界寸前」まで我慢しているのに「その素振りを、あまり見せてはいけない」のである。

その我慢具合、ご覧いただければわかるように、もう、演技では誤魔化せないレベルなのである。

非常に、興味深い。

うんこ編第二弾!

インタビュー3名あり。

【教師編】授業中にて、生徒の前で専用容器を手にすると放尿しながら教鞭をとる。

次いでスカートをたくし上げ、別容器を今度はお尻に構えると、息みながら「ニュルルッ」と臭そうな糞を放り出しては…。

【カメラマン編】モデルさんを撮影中に、専用の透明便座に腰掛けると小便に続いて、菊門を掻き分けながらウンコが顔を出す。

そんな状況でもモデルに指示。

大便しながらもシャッター音は鳴り止まない!

【講師編1】HTML講習中に講師が、生徒の前で備え付けの専用小便器に立派な健康便をお見舞いする。

そんなホッカホカ便くらい、講義も熱を帯びていた。

心情を綴った撮影後のインタビューも必見【講師編2】スタイル抜群の清楚な美人教諭が、美術の講義中に堂々たる格好でビチ糞をぶちまける。

その噴出される飛沫の勢いたるや、生徒に掛かってしまうのでは!?と云う程の凄まじいものだった。

(排泄屋) ※本編顔出し
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