とりあえず逃げられないように軽く縛ったら、頭を突いて膝をつかせます。
ケツの位置を揃えて、ストッキングをまくったらぺちぺちしていきましょう。
バツイチママは、体が硬すぎるのか、背中をそらすことができずに辛そうですね。
私はしばらくいろいろな道具をガサガサ探しているのでしょう。
ただひたすら、この姿勢で待たされます…。
やがてローションと犬のしっぽのアナルプラグをもって戻ってきます。
ママのケツにローションを垂らし変態女のケツにもローションを垂らし、ドッグテイルアナルプラグを差し込みます。
二人の肛門に、犬の尻尾のアナルプラグが刺さったら…。
※本編中に映像と音声のずれやノイズが発生する箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものです。
あらかじめご了承ください。