神社の娘で、幼なじみで世話好きなほのか。
渉にとっては妹のような存在として、一緒にいた女の子であった。
しかしD4との戦いに備え、資質のあるほのかも戦いへと赴くために、いわゆるトレーニング(エッチな)をすることになるのであった…。
「これが…す、すごいですぅ…兄さんの…その…お……ん」恥ずかしげに口ごもるほのか。
その姿に雄々しく隆起してしまう渉の肉棒。
ほのかはその肉棒をしっかりと握りしめながら、懸命に手淫を覚えていくのであった。
拙い手の動きは幾度となく躓きながらも、ほのかの健気な姿に渉は高まりを覚えるのであった。
その彼女が渉の部屋で、渉のベッドの上で、渉の脱ぎ捨てたトランクスを…頭からほっかむり、仰向けになって腰を上げ、有ろうことか恥部の最たる部分である尻穴に指をかけながら、一人エッチに耽る姿を偶然にも目にしてしまうなど夢にも思わなかった渉であった…。