「お父さん。
こんなのヘンだよ。
もうやめよう。
また昔みたいに…ね」トイレの中でズボンを降ろした遥お姉ちゃんは目の前に立つ鬼畜パパに訴えていました。
「そうか…わかった。
ただ、おしっこはしなきゃならん」適当な相づちと強制で娘を追いつめる鬼畜パパは今日も性欲満々に勃起中です。
妹達に向けられる近親肉棒にこれ以上犠牲にさせられないと遥お姉ちゃんは長女としての責任として鬼畜パパの説得を試みていたのでしたが…。
「な、なに、アンタ達そんなにお父さんとしてるの?」自分の知らないところで、海での合宿でハメまくりの妹達の言葉に驚愕の遥お姉ちゃん。
それどころか「別にイヤがってるわけじゃないし…」鬼畜パパどころか妹達までもが変態洗脳されていっているのを感じる遥お姉ちゃんは、自らを犠牲にするべく「ダメよっ、ダメダメ。
そんなのいけない。
おかしいよ。
お姉ちゃんが説得するから。
アンタ達はしちゃダメだからね」めっと怒る遥お姉ちゃんの迫力に圧倒されてしまう妹達でした。
「ちょっとっ、やめてよっ。
ここでバイトするの好きなんだから、変なことしないでっ」バイト先のファミレスで、トイレに追い込まれる遥お姉ちゃん。
目の前に聳える鬼畜パパ棒に必死に抵抗しようとするのでしたが…。