はふぅ…今日も愛莉はすやすやお寝むだったのに…いきなりパパチンポ突っ込んで起こしに来るってどういうことっ。
それに朝搾りの濃いミルクだって言って喉奥にぶち当たるように出しまくって…ったく、いい加減にしろっつーの。
フンッ。
まぁ、代わりにそのミルク口移しで飲ませてやったけどっ…今日は一緒に映画行こうって決めてたのに、おかげで遅くなっちゃった。
紗奈とも待ち合わせしてるんだからさっさと行かなきゃなのにっ、たく、バカッ、変態っ!
フフ。
紗奈には愛莉たちの仲を見せつけてやってぇ、自分の立場ってのを分からせてやるんだからっ。
って言ってるそばから紗奈はパパじゃなく、パパチンポに挨拶してるっ。
油断ならないったら…まぁ、そんなこんなで楽しかったんだけどっ…でも…でも…もぅ、信っじらんないっ、「ちょっ、なんなのっ、このっ、くぅっ」愛莉のおっぱいを剥き出しにして揉んでくる手。
ゴツゴツした野太い手。
パパのじゃ…ないっ、隣で寝コケてるもんアイツ…訳分かんないっ、なんだっての、なんで、愛莉のおっぱい揉んでるのっ。
おっきぃ声出そうにも映画館だし、皆に見られちゃうし。
なんなのこれっ、ねぇ、パパ、助けてよっ…。