椿かなり 凌辱伝説07 コスプレイダー

椿かなり 凌辱伝説07 コスプレイダー世紀の大怪盗であった祖父の遺言通り、地獄の蓋を開くといわれるお宝を盗み続ける女怪盗コスプレイダー。

その正体は、元人気アナウンサーで現在は父親の会社を受け継ぐセレブ・森崎ナナコであった。

一方、警備のプロフェッショナル・明智はコスプレイダーを捕まえる事に執着し、送られてきた予告状に対して万全の警備を張り巡らせる。

美術館に進入したコスプレイダーに対し、狙いの仏像に仕掛けをセットする明智…。

館長・金満の協力もあり、コスプレイダーは電気ショックと催眠ガスに倒れてしまう。

そして、美しいものを何よりも好む金満の暴走によって体を弄ばれてしまうコスプレイダーは、ブーツを脱がされ足の臭いまで嗅がれ、消毒液でスーツの上から体が透けてしまう。

だが、金満の暴走と警備側の連携ミスで、コスプレイダーはなんとかこの難を逃れることができたのであった。

後日、残りひとつとなったお宝を奪うために日本を代表する大金持ち欲鶴邸に進入したコスプレイダーは、明智によって新開発のアイガードで視界をふさがれ、スタンガンで自由を奪われてしまう!

そして、肉欲の塊である欲鶴によってその美しい体を執拗に陵辱されていく…。

その映像は全国に配信され、コスプレイダーの正体が元人気アナウンサーの森崎ナナコであることが白日の下にさらされるのであった!

[BAD END]
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