この屈辱的な仕打ちに、あろう事か糞を捻り出しながらよがるどうしようもない女が存在した。
はじめに言っておくが浣腸をお見舞いしたわけではない。
電マをあてがい、膣をかき回すと次第に潮が溢れ始める。
これでもかとバイブをねじ込み激しいピストンを繰り返す覆面男。
よく見ると垂れ落ちる潮に混じって黄土色の汚物が溢れ始めたのだ!
それでもとまらないピストンに女は一層大きな喘ぎ声を喚き散らしながら、あまりの快楽にケツの穴も緩みきったのか、もりもりもりっと糞を捻り出し喘ぎまくる。
狂っているとしか言いようが無い!