水野さくら 母乳 緊縛編01

水野さくら 母乳 緊縛編01「見られていると思うだけで、膨らんだ乳房から、滴り落ちるんです。

私の淫らな白乳が…」。

Mの素質を備えたさくらは、子供を出産してなお、その性癖は増すばかり。

そんな水野さくらを、言葉で責め、縄で縛ってのお仕置き折檻。

始めこそ、その顔に笑みを浮かべてはいたものの言葉で詰られると、すでに乳房からは白い乳が沸き出す始末。

自分の白乳を口にして、「いやらしい味がする」と変態性を開花。

「あ~ん駄目、恥ずかしい」を連呼するも、すでに股間は淫汁で溢れかえる。

だがこれだけではない。

縄で縛られるとその豊満な乳房から、とめどなく飛び散る。

一体いつになったら止まるのであろうか。

それは本人すら知らない様子。

蝋燭攻めでは蝋の紅と、母乳の白とのコントラストに目を奪われ、やがては、失禁へと…。

それでも、自ら恥じらいの言葉を口にした…。


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