ナイトフィーバーの紅一点、女戦士ミス☆エクシードは拉致された大統領を救出するために戦いに挑むのだった。
しかし、それは彼女を単独にするための巧妙に仕組まれた半蟲帝国の罠であった。
半蟲怪人バグズタイラントの毒液スアリムがミス☆エクシードの視界を遮り彼女は触手電磁鞭で打ちのめされ絶対絶命となってしまう。
そしてミス☆エクシードは、その鍛えぬかれた肉体とナイトフィーバースーツを調べられた挙句、怪人のグロテスクな触手で犯されるのだった。
そして気絶した不意をつかれ下級戦闘員にキスを奪われ、興奮した下級戦闘員は彼女の変身前の華麗なコスチュームを精液で汚すのだった。
アジトの牢獄に放り込まれた彼女は、感じてしまい昇天した自分のスケベさを悔やみ自己嫌悪に落ち込むのだった。
しかし大統領は彼女にもう一度装着し戦うチャンスを導いてくれるのだった。
ミス☆エクシードは同じ攻撃には負けなかった。
怪人バグズタイラントはエクシードキックにより倒されるのだった。
怪人の爆発で内部にしこまれた殺人ガスもまかれてしまった!
半蟲帝国の幹部ゾデスのしたたかさはミス☆エクシードを再び窮地に追いこんだ。
毒ガスで苦しむミス☆エクシードを打ちのめす幹部ゾデスはそのままミス☆エクシードを犯すのだった。
一度犯され性に火照る女体はミス☆エクシードの気持ちに逆らい、悪しき肉棒で何度も昇天させられ狂わされるのだった。
スライムで洗礼をうけ、ネチャネチャになりながら嬲られ感じる彼女に、仲間達の呼びかけがアジトで哀しく木霊するのだった。
[BAD END]
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